シンガポールうろうろ
2012年3月3日午前0時半 (日本時間午前2時半)@タイ・バンコクのユースホステル
マジで暑い。
最高気温が36℃ぐらい。
でもそれもこの街の一興だと思わせてくれる賑わいと熱気のある街、バンコク。
それでは、マニラからシンガポールへ飛んで、1泊してバンコクに飛ぶまで。
写真の枚数がえらいことになってきたので、キャプションは軽めで。
*
経緯は今までの記事を参照していただくとして、マニラからシンガポールもビジネスクラス!
そろそろ慣れてきてしまうあたり、人間ってほんと怖い。
エコノミーでも果てしなく快適でハイクオリティーなシンガポール航空、ビジネスとなるとどんな感じなのだろうか。
30ヶ所採寸して着られなくなったらクビという噂の、衣装に身をつつんだ客室乗務員が動きまわる。

路線にもよるかもしれないけど、席がだだっ広い上に搭乗率はそこまで高くない…さらに快適!

乗ったらまずウェルカムドリンクとかいって、シャンパンが出てくる。

程なくして離陸。
世界一周で3度ほど乗った時も思ったんだけど、シンガポール航空はベルト着用サインが消えるのが早い気がする。
そして最近、飛行機に乗ることへの恐怖をどうやら克服しつつある。
信頼出来るエアラインならもう怖くない!!
ヘッドフォンはなんとノイズキャンセリング!
世界一周の途中で、ソニーのやつを買ったんだけどもう飛行機乗るときには手放せない。
飛行機の「ゴォォォ」というエンジン音が、サッと消えていく。
それがついてくるとは。

映画のチョイスがいいね!
見ようと思ってたけど見れなかった2つ。

オーディオのリスト。
J−POPのところにKARAがある。
言われてみれば日本語ならJ−POPと言えるのかも…?!

ノイズキャンセリングなら葉加瀬太郎もじっくり聴ける!

離陸するとすぐにドリンク出てくる。シンガポールスリング。

飲み干す寸前、グラスを覗くとシンガポール航空のロゴが現れる!!

機内食のメニュー。
フィリピン料理の「アドボ」をチョイス。

ワインも色々選べてしまう…!

よく考えると超速い。
よく考えると超高い。
よく考えると超寒い。

パンも6とか7種類ぐらいあって好きなの選べるという…

そしてメインのアドボ。
あまりアドボっぽくなく、ほのかに甘い煮込み料理な感じ。
味?最高にうまい。

デザートのチーズケーキ。

食後のコーヒー。まず豆を3種類から選べるという…!!
これはキリマンジャロ。

写真に写らない部分も、シンガポール航空はほんとに素晴らしかったです!はい。
全然エコノミーで十分ですけど。笑
機内エンターテイメントも豊富なのがシンガポール航空。
世界の都市の詳細な案内なんかもある!

始発の使い方を心得ているw

クイズまである。

入国カードには「麻薬持って入ったら死刑な」のお知らせ。
そういえば2年ほど前はフィリピンの入国カードにも同様の表記があったけど、そちらは今回なくなっていた。

シンガポール航空は、任天堂のゲームが入ってるのも特徴。
他であまり見たことないし、ライセンス料が高いんじゃなかろうか。
マリオとABXYボタンのコントローラー…この組み合わせ!

あとは電動でほぼフラットになるシートを倒し、寝る。起きたら着陸。
飛行機に乗ることでの疲れが遥かに減る。むしろ元気になる。ビジネスクラス凄し。

イミグレーションに到達するまで、搭乗ゲートを通る。
乗り継ぎに配慮し、照明を落として寝れる場所が!

「ゲートで寝れるようにすりゃ快適なんじゃね?」という事自体は簡単に思いつくことにしても、こうやってカタチにして実現させているところがほんとに凄い。

荷物を待っている間に、これからの情報が得られる。
こういうことの積み重ねでできている、シンガポールという国のクオリティ。

そしてビジネス、荷物が早い。
シールだらけになってきたスーツケースは見分けやすい。

広い。

出迎えエリアから、ターンテーブルが回っているところを見ることができる。
いきなり到着ロビーに出てくるのもいいけど、こういうある種の「演出」もいいね!

ゴミ箱。

ATMを見れば、その国の治安・経済の様子がだいたいわかる。
綺麗さ、置いてある場所、置き方…などなど。

キラキラした空港駅へ。


何台あるねん!監視カメラ。
こういった随所で見られているところや、人の流れが完璧にコントロールされているあたりから、時々「明るい北朝鮮」なんていうフレーズも納得できる。
インターネットだって、検閲されていて見られないページも。
それでも皆が快適に過ごせて発展していってるから、さほど不満は出ないらしい。

シンガポール名物、入国審査のカウンターに置いてあった飴。

日付が変わりかけるころ、予約していたチャイナタウンのホステルに到着。
途中で地下鉄を乗り換えるんだけど、これが日本レベルで安心。
「夜中」に「地下鉄」を「不安ゼロで」「乗り換える」ことの出来る国って、日本とここぐらいかと。

駅近、徒歩30秒の「5footinn」
綺麗で快適、スタッフは親切。文句なし!

爆睡。次の日は夕方にバンコクへ飛ぶ。
それまでうろうろ!
多言語国家。

路線バス。使い方が分からんけど快適そう。

ふと思いついて車屋さんへ。

メーターは260km/hスケール。コンパクトでも220km/hまであった。

エコ意識が随所に。
世界を回ってきて感じたのは、僕らが日本で思ってるほど「エコ」に興味はない。
ただしシンガポールは例外。
少し話した店員も「環境・燃費が重視されるね」ということを言っていた。

日本名フィット。海外ではだいたいJazz。

シンガポール政府の政策なのか、あたりは車のディーラーだらけ。
日欧問わず、ほとんどのメーカーが店舗を構えていた。
ホンダの隣にはヒュンダイとフェラーリがあった。



大阪に日本初の店舗ができるらしいマクラーレンも。

日本未展開の日産高級車ブランド「インフィニティ」


トヨタ。

全車「すぐ試乗できます」状態だった。
あと、わざわざ「全部自由に乗って見てもらって大丈夫だし、何か困ったことがあったらいつでも手伝うからね」と言ってきてくれたり、対応がずば抜けて丁寧だった。
そして車見てたら、ドリンクメニュー持ってきてくれた。
流石レクサス!


シンガポールの洗濯物はどこでも吹きさらし。
団地に「ベランダ」というものが存在しないようだ。
でもそれ飛んでかない??

教育熱の激しいこの国。
小さい頃から受験戦争が待っているらしい。

駅にあるセブンイレブン。
全力で海外進出する日本の企業。(もとはアメリカだけど)

建設中。

屋台をまとめちゃったホーカーズで飯。

土鍋のまま直火で炊き上げる「クレイポットライス」のお店が閉まっていたので、地元の人で行列ができていたところへ。
日本で言う油そばみたいなもん?シンプルだがうまい。

チャイナタウン。

こういうところも、シンガポールらしい。
年齢にすると潜り抜けやすいし、こっちの方がパッと見で明確。
でも「ほんとにそこまでする必要があるの?」という、チラホラ感じてしまうこの国の特徴でもある。

肌の露出にも厳しいという噂。
これもビキニじゃないのは、規制がかかってるからだろか?

歩き回っていれば、もう夜。
空港へ地下鉄でダイレクトに接続。ターミナル1。

機内持込み禁止リストの中に…さばの缶詰、ツナの缶詰、パイナップルの缶詰。

搭乗ゲートで日本語が聞こえたので振り返れば、筋肉番付(の類)を放送してた。
日本語の実況のままで、英語の字幕付き。

ビジネスクラスとは打って変わって、2時間半乗って税・サーチャージ込み6900円のエアアジア。

狭いけど安い。安いけど狭い。

機内食は有料。
事前にネットで注文しておいたチキンライス。
これがなかなかうまい。
チキンと甘辛いタレの香りで周りの方はアレだったかと思うけど、味は確か。
調べてみれば、タイにレストランを展開しているところのケータリングで作っているらしい。
安いけど、ちゃんと満足出来る部分もある、急成長する航空会社の秘密。
今年、間違いなく日本に吹き荒れる旋風はどんなものになるだろうか。

夕焼けの時間帯は、飛行機に乗るのが楽しみになる。
数十分かけて刻々と変化するトワイライトショー。
だから旅は、やめられない。

機内モニターもオーディオさえもない格安航空会社。
でもこんな風景見れたらそれで十分。
前の方の席も、みんな窓に顔くっつけてました笑

バンコク上空。旋回すると主翼に反射するのもまたいい。

着陸してバスに乗り込む。格安航空会社なのでボーディングブリッジとかは使わない。
途中、バーレーンの政府専用機を発見。
ということは誰か要人がやってきているんだろか。

やたら動きにくく、飯の値段がびっくりするほど高いスワンナプーム国際空港。
無線LANも有料、座るところもあまりない。

午後10時頃、日本からやって来た妹と合流。
そして今もバンコクに滞在中。
なんとか、なるもんだ。
*
撮影枚数は900枚を突破!
ブログに載せるか載せないか、取捨選択が難しいw
これだけ載せても、まだまだ伝わらないことのが多い。
つまるところ、やっぱり現地で見なきゃ分からないことだらけ。
旅の価値は、不変です。
次はやっとタイの分!
それではまた!
マジで暑い。
最高気温が36℃ぐらい。
でもそれもこの街の一興だと思わせてくれる賑わいと熱気のある街、バンコク。
それでは、マニラからシンガポールへ飛んで、1泊してバンコクに飛ぶまで。
写真の枚数がえらいことになってきたので、キャプションは軽めで。
*
経緯は今までの記事を参照していただくとして、マニラからシンガポールもビジネスクラス!
そろそろ慣れてきてしまうあたり、人間ってほんと怖い。
エコノミーでも果てしなく快適でハイクオリティーなシンガポール航空、ビジネスとなるとどんな感じなのだろうか。
30ヶ所採寸して着られなくなったらクビという噂の、衣装に身をつつんだ客室乗務員が動きまわる。

路線にもよるかもしれないけど、席がだだっ広い上に搭乗率はそこまで高くない…さらに快適!

乗ったらまずウェルカムドリンクとかいって、シャンパンが出てくる。

程なくして離陸。
世界一周で3度ほど乗った時も思ったんだけど、シンガポール航空はベルト着用サインが消えるのが早い気がする。
そして最近、飛行機に乗ることへの恐怖をどうやら克服しつつある。
信頼出来るエアラインならもう怖くない!!
ヘッドフォンはなんとノイズキャンセリング!
世界一周の途中で、ソニーのやつを買ったんだけどもう飛行機乗るときには手放せない。
飛行機の「ゴォォォ」というエンジン音が、サッと消えていく。
それがついてくるとは。

映画のチョイスがいいね!
見ようと思ってたけど見れなかった2つ。

オーディオのリスト。
J−POPのところにKARAがある。
言われてみれば日本語ならJ−POPと言えるのかも…?!

ノイズキャンセリングなら葉加瀬太郎もじっくり聴ける!

離陸するとすぐにドリンク出てくる。シンガポールスリング。

飲み干す寸前、グラスを覗くとシンガポール航空のロゴが現れる!!

機内食のメニュー。
フィリピン料理の「アドボ」をチョイス。

ワインも色々選べてしまう…!

よく考えると超速い。
よく考えると超高い。
よく考えると超寒い。

パンも6とか7種類ぐらいあって好きなの選べるという…

そしてメインのアドボ。
あまりアドボっぽくなく、ほのかに甘い煮込み料理な感じ。
味?最高にうまい。

デザートのチーズケーキ。

食後のコーヒー。まず豆を3種類から選べるという…!!
これはキリマンジャロ。

写真に写らない部分も、シンガポール航空はほんとに素晴らしかったです!はい。
全然エコノミーで十分ですけど。笑
機内エンターテイメントも豊富なのがシンガポール航空。
世界の都市の詳細な案内なんかもある!

始発の使い方を心得ているw

クイズまである。

入国カードには「麻薬持って入ったら死刑な」のお知らせ。
そういえば2年ほど前はフィリピンの入国カードにも同様の表記があったけど、そちらは今回なくなっていた。

シンガポール航空は、任天堂のゲームが入ってるのも特徴。
他であまり見たことないし、ライセンス料が高いんじゃなかろうか。
マリオとABXYボタンのコントローラー…この組み合わせ!

あとは電動でほぼフラットになるシートを倒し、寝る。起きたら着陸。
飛行機に乗ることでの疲れが遥かに減る。むしろ元気になる。ビジネスクラス凄し。

イミグレーションに到達するまで、搭乗ゲートを通る。
乗り継ぎに配慮し、照明を落として寝れる場所が!

「ゲートで寝れるようにすりゃ快適なんじゃね?」という事自体は簡単に思いつくことにしても、こうやってカタチにして実現させているところがほんとに凄い。

荷物を待っている間に、これからの情報が得られる。
こういうことの積み重ねでできている、シンガポールという国のクオリティ。

そしてビジネス、荷物が早い。
シールだらけになってきたスーツケースは見分けやすい。

広い。

出迎えエリアから、ターンテーブルが回っているところを見ることができる。
いきなり到着ロビーに出てくるのもいいけど、こういうある種の「演出」もいいね!

ゴミ箱。

ATMを見れば、その国の治安・経済の様子がだいたいわかる。
綺麗さ、置いてある場所、置き方…などなど。

キラキラした空港駅へ。


何台あるねん!監視カメラ。
こういった随所で見られているところや、人の流れが完璧にコントロールされているあたりから、時々「明るい北朝鮮」なんていうフレーズも納得できる。
インターネットだって、検閲されていて見られないページも。
それでも皆が快適に過ごせて発展していってるから、さほど不満は出ないらしい。

シンガポール名物、入国審査のカウンターに置いてあった飴。

日付が変わりかけるころ、予約していたチャイナタウンのホステルに到着。
途中で地下鉄を乗り換えるんだけど、これが日本レベルで安心。
「夜中」に「地下鉄」を「不安ゼロで」「乗り換える」ことの出来る国って、日本とここぐらいかと。

駅近、徒歩30秒の「5footinn」
綺麗で快適、スタッフは親切。文句なし!

爆睡。次の日は夕方にバンコクへ飛ぶ。
それまでうろうろ!
多言語国家。

路線バス。使い方が分からんけど快適そう。

ふと思いついて車屋さんへ。

メーターは260km/hスケール。コンパクトでも220km/hまであった。

エコ意識が随所に。
世界を回ってきて感じたのは、僕らが日本で思ってるほど「エコ」に興味はない。
ただしシンガポールは例外。
少し話した店員も「環境・燃費が重視されるね」ということを言っていた。

日本名フィット。海外ではだいたいJazz。

シンガポール政府の政策なのか、あたりは車のディーラーだらけ。
日欧問わず、ほとんどのメーカーが店舗を構えていた。
ホンダの隣にはヒュンダイとフェラーリがあった。



大阪に日本初の店舗ができるらしいマクラーレンも。

日本未展開の日産高級車ブランド「インフィニティ」


トヨタ。

全車「すぐ試乗できます」状態だった。
あと、わざわざ「全部自由に乗って見てもらって大丈夫だし、何か困ったことがあったらいつでも手伝うからね」と言ってきてくれたり、対応がずば抜けて丁寧だった。
そして車見てたら、ドリンクメニュー持ってきてくれた。
流石レクサス!


シンガポールの洗濯物はどこでも吹きさらし。
団地に「ベランダ」というものが存在しないようだ。
でもそれ飛んでかない??

教育熱の激しいこの国。
小さい頃から受験戦争が待っているらしい。

駅にあるセブンイレブン。
全力で海外進出する日本の企業。(もとはアメリカだけど)

建設中。

屋台をまとめちゃったホーカーズで飯。

土鍋のまま直火で炊き上げる「クレイポットライス」のお店が閉まっていたので、地元の人で行列ができていたところへ。
日本で言う油そばみたいなもん?シンプルだがうまい。

チャイナタウン。

こういうところも、シンガポールらしい。
年齢にすると潜り抜けやすいし、こっちの方がパッと見で明確。
でも「ほんとにそこまでする必要があるの?」という、チラホラ感じてしまうこの国の特徴でもある。

肌の露出にも厳しいという噂。
これもビキニじゃないのは、規制がかかってるからだろか?

歩き回っていれば、もう夜。
空港へ地下鉄でダイレクトに接続。ターミナル1。

機内持込み禁止リストの中に…さばの缶詰、ツナの缶詰、パイナップルの缶詰。

搭乗ゲートで日本語が聞こえたので振り返れば、筋肉番付(の類)を放送してた。
日本語の実況のままで、英語の字幕付き。

ビジネスクラスとは打って変わって、2時間半乗って税・サーチャージ込み6900円のエアアジア。

狭いけど安い。安いけど狭い。

機内食は有料。
事前にネットで注文しておいたチキンライス。
これがなかなかうまい。
チキンと甘辛いタレの香りで周りの方はアレだったかと思うけど、味は確か。
調べてみれば、タイにレストランを展開しているところのケータリングで作っているらしい。
安いけど、ちゃんと満足出来る部分もある、急成長する航空会社の秘密。
今年、間違いなく日本に吹き荒れる旋風はどんなものになるだろうか。

夕焼けの時間帯は、飛行機に乗るのが楽しみになる。
数十分かけて刻々と変化するトワイライトショー。
だから旅は、やめられない。

機内モニターもオーディオさえもない格安航空会社。
でもこんな風景見れたらそれで十分。
前の方の席も、みんな窓に顔くっつけてました笑

バンコク上空。旋回すると主翼に反射するのもまたいい。

着陸してバスに乗り込む。格安航空会社なのでボーディングブリッジとかは使わない。
途中、バーレーンの政府専用機を発見。
ということは誰か要人がやってきているんだろか。

やたら動きにくく、飯の値段がびっくりするほど高いスワンナプーム国際空港。
無線LANも有料、座るところもあまりない。

午後10時頃、日本からやって来た妹と合流。
そして今もバンコクに滞在中。
なんとか、なるもんだ。
*
撮影枚数は900枚を突破!
ブログに載せるか載せないか、取捨選択が難しいw
これだけ載せても、まだまだ伝わらないことのが多い。
つまるところ、やっぱり現地で見なきゃ分からないことだらけ。
旅の価値は、不変です。
次はやっとタイの分!
それではまた!
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ですのびた
ビジネスすげーな、よっちーをすごく遠くに感じるわ。笑
関係ないけど、縦長のビルの写真スクロールすると飛び出すように見えて面白いね!!
こういう仕掛けも取り入れてくるあたり、ハイセンスなブログやなと思うのでした。
流石です。
関係ないけど、縦長のビルの写真スクロールすると飛び出すように見えて面白いね!!
こういう仕掛けも取り入れてくるあたり、ハイセンスなブログやなと思うのでした。
流石です。
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Yocco
>>>ですのびた さん
お久しぶりです!
いやほんまに凄いです。
でも世界一周のマイルを使ったんでお金は手数料以外払ってませんよw
なので今回が最初で最後になる気がします!!
>そうなんです。撮影モードをハイコントラストにして、台形に狙って…ってたまたまです!
載せた本人も知らなかった仕掛けに気づかれた先輩、流石です!!!
…ちょっと持ち上げてみました笑
お久しぶりです!
いやほんまに凄いです。
でも世界一周のマイルを使ったんでお金は手数料以外払ってませんよw
なので今回が最初で最後になる気がします!!
>そうなんです。撮影モードをハイコントラストにして、台形に狙って…ってたまたまです!
載せた本人も知らなかった仕掛けに気づかれた先輩、流石です!!!
…ちょっと持ち上げてみました笑
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kei
以前シンガポールで宿が一緒だったけいです。
覚えてるかな…??
相変わらず読み応えあるブログです^^
わくわくするよー
またシンガポールに行ったんだね〜いつ帰国するの??
私もブログ書いてるのでよかったら見てね。
覚えてるかな…??
相変わらず読み応えあるブログです^^
わくわくするよー
またシンガポールに行ったんだね〜いつ帰国するの??
私もブログ書いてるのでよかったら見てね。
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Yocco
>>>kei さん
お久しぶりです!!!!!もちろんです!笑
ヨルダン人のおっちゃんがやってる宿で、夜遅くにビックリしたのを覚えていますw
帰国は3月の14日あたりになりそうです〜〜!
そちらのもちょくちょく見させてもらいます☆
お久しぶりです!!!!!もちろんです!笑
ヨルダン人のおっちゃんがやってる宿で、夜遅くにビックリしたのを覚えていますw
帰国は3月の14日あたりになりそうです〜〜!
そちらのもちょくちょく見させてもらいます☆
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かびきんまん
シンガポールはクオリティが高いですね。
マンションもたくさん建ってますし・・・
ところで、移動、到着がほとんど夜ですが、
空港から宿までの移動は安全なのでしょうか?
マンションもたくさん建ってますし・・・
ところで、移動、到着がほとんど夜ですが、
空港から宿までの移動は安全なのでしょうか?
コメント一覧
Yocco
>>>かびきんまん さん
だいぶガチガチに絞めてるけど、建築なんかは自由にやらせてる感じあるもんなぁ。
世界中からアイディアが集まる構造なんよね!
> ところで、移動、到着がほとんど夜ですが、
> 空港から宿までの移動は安全なのでしょうか?
国による!だいたい慣れた!!シンガポールは大丈夫!!!
そのさじ加減は体感して知るべし。
だいぶガチガチに絞めてるけど、建築なんかは自由にやらせてる感じあるもんなぁ。
世界中からアイディアが集まる構造なんよね!
> ところで、移動、到着がほとんど夜ですが、
> 空港から宿までの移動は安全なのでしょうか?
国による!だいたい慣れた!!シンガポールは大丈夫!!!
そのさじ加減は体感して知るべし。



